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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
Logy:デロデロ

昨日がそうだから、今日は当然、こうなります。清々しさで一杯です。(死んだ目で)



平成最後の夜勤明け。

| Diary | 20:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
Lazy:グウグウ

多分、最後の筈。



平成最後の夜勤。

| Diary | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
Soapy:スベスベ

仮に、運用を始めたとして、敷金とか返ってくるだろうか。



薬剤が容器に入っていて、クローゼットや押入れに設置するタイプの「除湿剤」は、
使用している内に、容器内に吸収した湿気由来の水が溜まってきます。
この水、一見するとただの水なのですが、実際は「薬剤の吸湿成分を含んだ水」である為、
例えば、水分の染み込みやすい床にぶち撒けてしまうと、
蒸発と吸湿の同時発生により、「永遠に乾かない床」が爆誕してしまうそうです。
「永遠」は、「愛」だけの専売特許ではないのです。「除湿剤に溜まっている水」も永遠なのです。



ところで、最近、乾燥が続いていて、床に落ちているシャツとかを踏むと、
「すってんころり」という擬音が、とてもお似合いなシーンを体験できてしまうので、
「除湿剤に溜まっている水」の運用を視野に入れ始めています。
濡れている床なら、ある程度の摩擦が働くから、同様の事態でも滑りにくいだろう。
「永遠に乾かない床」なら、「都度、濡らす」といったメンテも不要だろう。
あと、「そもそも、何故、床にシャツが落ちているのか」とかを問う人には、天罰が下ると良い。
「すってんころり」という擬音が、とてもお似合いなシーンを体験すれば良い。
(お尻を押さえながら)

| Diary | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
Sticky:ベタベタ

まぁ、ある種、幸せな生活とは言える。



無愛想であったり、面白みの無い様子を指して「ぶっきらぼう」と言いますが、
この言葉は、元々、「ぶっきりぼう(打っきり棒)」が訛った表現なのだそうです。
「打っきり棒」の「棒」とは、「棒状の飴」でして、
それを細かく「ぶった切っ」ても、味に変わりは無い事から、
「変化が無い」=「面白みが無い」=「ぶっきらぼう」となったそうです。
語源からすると、「色んな味がセットになった缶入りドロップ」とか、「ぶっきらぼう」の対極です。
たとえ、ハッカ味しか残っていなかったとしても、対極です。
「ぶっきらぼう」の体現みたいなもんですけど。ハッカ味しか残っていないドロップ。極致。



あと、安定の引き篭もりを見せていた今日のボクの生活も、
「面白みの無い生活」という意味では、「ぶっきらぼう」の体現と言えますが、
語源からすると、「ぶっきらぼう」とは、「飴」の事ですから、
「ぶっきらぼうを体現した生活」とは、「飴の様に甘い生活」とも解釈できます。
甘い一日でした。基本、ディスプレイとしか会話していないけど。
暮れなずむ窓の外を眺めながら噛み締めています。ゆめのようなあまいせいかつでした。

| Diary | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
Geeky:メロメロ

しかも、MHXXの方。



Q:
最近、モンハンを再開したという事で、
いつもなら、モンハンの新作に張り切ってしまって日常生活が破綻するところですが、
今回は「旧作を再開」なので、流石に大丈夫ですよね?



A:
ダメでした。

| Diary | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
Clickity:カタカタ

いつ、手に入るか分からないからね。備えておかないとね。



カメラが壊れました。
ボクが平家物語の筆者なら、「カメラ必衰の理をあらわす」とか書いているところです。

そんな訳で、今日、会社帰りにカメラを修理に出してきたのですが、
てっきり、保証が切れていて修理代は全額負担かと思っていたら、
どうも、購入時にオプションで5年保証に入っていたらしく、
実態は、まだまだ保証期間内でした。
「オプションの5年保証」は、強制加入、自動加入ではなく任意ですから、
これは、購入時のボクの判断にグッジョブと言わざるを得ません。
もし、タイムマシンでカメラ購入時のボクに会えるなら、褒めちぎりまくりです。
タイムマシンの雑な活用方法です。もっと夢のある活用方法とかガン無視です。



ただ、このカメラの故障、2回目でして、
更に、故障の症状が前回と同じ、というポンコツっぷりを見せてくれているので、
もし、タイムマシンでカメラ購入時のボクに会えるなら、
「そもそも、別のカメラを買え」とアドバイスする方が良いのかもしれません。
「それと、5年保証に入っておけ」というアドバイスも忘れずにしておく事。
タイムマシンが手に入った時の備忘録。アドバイスを2つやっておく事。

| Diary | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
Oily:ギトギト

どう考えても、「揚げた」って部分が不要だったのよ。



「かき揚げ」って、野菜や魚介類を小麦粉を溶いた生地と共に揚げている訳で、
材料から判断すると、「揚げたお好み焼き」とも言えるので、
かき揚げをソースとマヨネーズで食べたら、案外、イケるんじゃないかと思ったら、
そんな事はなく、ただただクドかったのよ。

| Diary | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
Recklessly:ペロペロ

胃の辺りがムカムカして気持ち悪い。



度を超えて飲酒、過食を行う事を「暴飲暴食」と言いますが、
ふと、何故、「暴」の字を使うのだろうか、と思ったのです。
いえ、言いたい事は分かるのです。
「度を超えた」という意味を「暴」で表している、とは理解していますが、
実際問題、度を超えて飲んだり食べたりしている際、動作として暴れてはいない訳で、
行動と表現が一致していない、特殊な言い回しだなぁと思うのです。
例えれば、「度を超えて睡眠を貪った」という意味で「暴眠」と表現するか、という話です。
まぁ、縦横無尽に跋扈する睡魔に襲われた結果、と解釈すれば合っているのかもしれませんけども。



ちなみに、ボクの今日一日を一言で表しますと、「暴舐」となります。
詳細が分かる様に説明を付記しますと、
「風邪を引いて、耐え難い喉の痛みを緩和する為に喉飴を購入したら、
 一袋が一日で払底するペースで舐めまくって、気持ち悪くなった事件」
です。
今日一日を一言で表すならば「自業自得」の方が相応しい気もしますけど、「暴舐」です。
まず読み方が分からないですけど。「暴舐」。
あと、感覚として、暴れているのは「舌」と言うより「胃」ですけど。

| Diary | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
Falteringly:タジタジ

早々に行き詰まる解明作業。



西洋の伝承における「悪魔」とは、
地震、飢饉、大嵐といった「災害」や、色欲、強欲、怠惰といった「悪徳」等、
何らかの「悪い事」を司っていますが、
時に、「え? そんなものを司っているの?」という悪魔もいまして、
例えば、「ティティヴィラス」と呼ばれる悪魔は、「誤植や言い間違い」を司っています。
何を隠そう、ボクもティティヴィラスに魅入られている一人ですので、
今日も今日とて、お仕事でティティヴィラスさんの魔力が炸裂しておりまつ。(炸裂!!)

ところで、簡単に「言い間違い」が起こる発言を考えると、「早口言葉」ですが、
ティティヴィラスさんは、その「言い間違い」を司る「悪魔」な訳ですから、
拡大解釈すれば、「早口言葉」は、ティティヴィラスさんの「召喚呪文」とも言えます。
「バスガシュ爆はちゅ!!」とか言えば、ほら、もう、傍らにはティティヴィラスさんが。
美人のおねいさんの姿で現れてくれると大変好ましいんですけどね。ティティヴィラスさん。
「バスガシュ爆はちゅ!!」の一言で現れる美人のおねいさん。夢の様だ。



ただ、これ、逆に考えると、
「言い間違いが期待される早口言葉を完璧に発音する事」で、
ティティヴィラスさんに深刻なダメージを与えうるのではないでしょうか。
つまり、誤植や言い間違えを払拭するチャンスです。
「バスガス爆発」は、「バスが酢爆発」と意識して発音すると噛まない
というトリビアがありますから、
端的に言って、ティティヴィラスさんの弱点は、「酢爆発」です。
誤植や言い間違えを無くす鍵は、「酢爆発」です。
ここまで来れば、後は、「酢爆発」の正体を探るだけです。
まず、「酢」って爆発どころか引火すらしねーじゃんよ。何だお、酢爆発って。

| Diary | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
Barely:カツカツ

今日の出来事。



もうすぐ怒涛の10連休が待っています。
旅行や趣味への没頭等、連休を活用して充実した日々を送りたいものです。
ボクですか? とりあえず、連休のド真ん中に出勤ですね。充実ですね。

さて、この「長すぎる連休」の弊害と言われている事態として、
「現金不足になるかもしれない」という点が挙げられています。
つまり、通常、休日はATMが使えない為、
「10連休」とは、「10日間、現金を下ろせない」を意味する訳です。
ボクは、基本的にカード払い中心に生きており、あまりピンと来ていないのですが、
現金払いを中心に生活されている方は、連休前に忘れずにお金を下ろしておくべきなのでしょう。
札束風呂ができるくらいに下ろしておけば安全かと思われます。



ちなみに、「ボクは、基本的にカード払い中心に生きている」という事は、
「通常、ほとんど現金を持ち歩いていない」という生活ですので、
いざ、現金が必要になる様なシーンですと、大抵の場合、現金不足の状態です。
そういった意味では、上記の「長すぎる連休」の弊害も、ボクにとっては日常茶飯事です。
大丈夫。400円の惣菜を泣く泣く諦めれば、何とか生きていけます。
10連休も乗り越えられます。充実ですね。

| Diary | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) |