Calendar
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
OTHERS

天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
<< Clean And Sweet(3):綾羅錦繍(3) | main | Hard And Fast:精衛填海 >>
Fire And Water:阿鼻叫喚

開き直ろうとする気持ちをすんでのところで押し留めた。



夢で。

「旅行中に逆方向の特急電車に乗ってしまう」という夢を見ました。
「旅行中」という事は、土地勘の無い一帯となりますし、
「特急電車」という事は、次の停車駅はかなり離れた場所、となる為、
夢の中でのボクはかなり焦っていまして
当日中に目的地まで辿り着けるのかと車内でやきもきしているところで、何とか目が覚めました。
正直、「現実でも起こりうる悲劇である」という点を考慮すると、
近年でもトップクラスの悪夢だったと思います。
朝から嫌な汗をかいたね。うなされた勢いで上体起こしをしちゃう悪夢だったね。うわー。



そして、そんな爽やか極まりない起床後、時間を確認したところ、
通常なら既に電車に乗っている時間だったので、
夢から覚めたとて、悪夢は未だに終わっていなかったのです。
むしろ、ここからが本番。
「現実でも起こりうる」ではなく、「現実に起こった」ので、こっちが本命の悪夢。
夢と現実の狭間で、とりあえず、寝起きダッシュ。
朝から嫌な汗をかいたね。ホントに嫌な汗だよね。うわー。(阿鼻叫喚)

| Diary | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://complete.sixthsicks.com/trackback/4597