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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Room And Board(15):鵬程万里(15)

良さげなお店を見つけたところでリミット。



春の思ひ出 その15

ところで、「境港」を訪れた当初の目的は、「妖怪巡り」ではなく、
単に「港町なんだから、海の幸が美味しいのだろう」という目論見による「昼食」でした。
正直に言うと、「境港」が「妖怪の町」である事は、実際に訪れるまで全然知らなかったのです。
あんなに浮かれまくっていたけれども。


銅像じゃない妖怪もいました。
カメラを向けたら、ポーズを取ってくれるサービス精神旺盛な妖怪でした。



満を持しての鬼太郎さん。
威風堂々たる佇まいですが、その視線の先には、



「うまみ 大好評。」でした。
うまみに興味津々なのかな。鬼太郎さん。



目玉のおやじを模した和菓子。
多分、ボクの人生において、一番見た目がヤバかった和菓子。
口に運ぶのを躊躇うビジュアル。



口に運ぶ代わりにアングルを変えて更に撮影しちゃうくらいのビジュアル。



そして、気付いたら、電車の時間になってしまったので、
昼食は、この目玉のみでした。
港町で海の幸とは何だったのか。

| Diary | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |









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