Calendar
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
OTHERS

天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
<< Go And Do(27):抜来報往(27) | main | Go And Do(29):抜来報往(29) >>
Go And Do(28):抜来報往(28)

ミッションコンプリートの味。



お疲れさまーばけーしょん その28


お久し盛岡。


盛岡での夕食は、お店もメニューも決まっているので、
マッハで入店し、マッハで注文。
「これを食べに、盛岡で宿泊にした」と言っても過言ではないのです。
将来、宇宙旅行用のワープ技術が確立したら、まず、「東京」と「盛岡」を結ぶべきだと思う。
太陽系脱出とかの前に、「東京」と「盛岡」。



(゚∀゚)肉!! (゚∀゚)肉!! (゚∀゚)肉!!


ホテルに向かう途中、神々しい山が盛岡の街を見下ろしていました。
惜しむべきは、あの山、何と言う名前の山なのか全然知らない、という点です。
そもそも、この写真、盛岡のどこから撮ったんだっけか?
(本当に惜しむべきは、容量の少なすぎる記憶力の方)





昨年、「盛岡」を訪れた際、乳製品の美味しさに衝撃を受けたので、
スーパーで岩手産の牛乳を購入してみました。
この牛乳の味に対しては、「美味しかった」ぐらいの感想しか覚えていないのですが、
この写真の撮影に対しては、「超苦労した」という意味の感想が、溢れんばかりです。
とにかく、ピントが合わなかった。
ホテルの部屋の光源の問題で、
自分の影が写り込まない、かつ、ボクの身体が部屋の窓外に出ない様な位置取りに難儀した。
真夏だから、牛乳が常温に戻らない内に撮影を済ませる必要があった。
何だこの異常な難易度のミッションは。

| Diary | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://complete.sixthsicks.com/trackback/4709