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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Nine Province(5):例祭(5)

ちなみに、「特牛」に牛丼屋は無いそうです。



西進 Dancin' 九州旅行 その5


待っていた「JR山陰本線」の電車が来たので、
「長門市」駅を出発。
なお、この駅票の写真は、使い回しではなく到着時と出発時にそれぞれ撮影していたものです。
ボクの律儀さが滲み出るエピソードです。
そして、逼迫される写真の容量。



「長門市」駅周辺の「JR山陰本線」は、概ね、海沿いを走る為、
美しい車窓を眺める事ができます。
ゴキゲンな旅行です。



「特牛(こっとい)」駅。牛丼を食べたくなる駅。
ぶっちゃけ、今回、「長門市」経由で西に向かっている理由は、
この「特牛」の駅票写真を撮りたかったからです。ザ・暇人。
また一つ、愉快な駅票コレクションが増えました。「左沢」以来。



「小串(こぐし)」駅。
ここで乗り換えでしたが、さっさと向かいの電車に乗り換えろやコースだった為、
2018年で一番キビキビした動きで撮影→乗り換えを実行。
「2018年で一番キビキビ」と言うか、2018年でキビキビ動いた事例がこれしか無い説。



「黒井村(くろいむら)」駅。
メガネの少年探偵とか名探偵の孫とかがやって来そうな駅名だなと思いました。
(シンプルな感想文)



「下関(しものせき)」駅。
流石に、ここから実家の「博多」駅までは、寄り道要素はありません。
つまり、ここからは、普通の、落ち着いた旅程です。
ボクの人生も普通の、落ち着いた人生に転換したいものです。
言ってしまえば、人生の「下関」駅に辿り着きたいものです。何言ってんだこいつ。

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