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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Light Trip(10):評伝(10)

ムスカ再来。



第二回 千葉都市モノレールに乗りに行こう その10

前回のあらすじ:

「本千葉」のブッ■オフは品揃えが良い。

という訳で、立ち読みから我に返った辺りで引き続きモノレール移動です。
本当にモノレール乗車日記なのかと疑うくらいに、
ブック■フの記憶が鮮明なのは置いておこう。


「千葉みなと」駅。
懸垂式モノレールは、「天井にレールがある」という構造上、
必ず、「駅に天井がある」となる為、
日光が入りづらく、暗い写真になりがちなのです。
ボクの写真の腕が、技術の粋を極めたデジカメですらカバーできない、とかではなくだね。


さて、「千葉みなと」駅は、その名の通り、千葉の港湾エリアの最寄りなのですが、
ここには、港湾、臨海地域らしからぬ謎の施設が存在しています。


駅から徒歩10分くらい歩けば見えてきます。
ここ、冬だったら凍死してんな、ってくらいの潮風が吹いていますが、
何故、こんな強風区域にアレを建てようという発想に至ったのか、甚だ疑問。
(意訳:風が冷たい)



千葉ポートタワー。
全景が写っていないのは、タワーが高すぎる為です。ボクの写真の腕とかではなくてだね。
逆光が凄まじすぎるのは、撮影ポイントがココだけだからです。
ココ以外だと、タワー麓の公園で寝そべっている半裸のオッサンが写り込むからです。
本当に、ボクの写真の腕とかではなくてだね。ボクの制御下に無い要素がだね。





ハッハッ! 見ろ!!人がゴミのようだ!!
(意訳:この高さからなら、半裸のオッサンも小さくなって見えないから安心)

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