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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Unafraid Boating(22):舟遊(22)

スルメに弾力を増した感じ。



冷静に考えてみたら、一泊二日一人旅って初めてだったよ その22


さぁ、いい加減、東京に帰るよ。お腹空いたし。
(日記に残っていないところから、昼食がどうだったのかはお察し下さい。)
(食べ損ねました)



帰りは新幹線だぜ。新幹線。リッチだぜ。リッチ。
家計が火の車を通り越して、灰燼と成り果てたので、
しばらく、アンデッドの様な生活を送る、という意味での「リッチ(Lich)」と深読みしがちだぜ。



そういや、以前も「福島」駅から新幹線で東京に帰りましたね。
あの時も、東北本線はヤバいくらいの遅延を起こしていましたね。
最早、新たなジンクス誕生と言っても過言ではないですね。
ボクが東北に行くと、東北本線がヤバい。(語彙力もヤバい)





さめジャーキー。気仙沼で購入。その名の通り、サメ肉をジャーキーに仕立て上げた一品。
サメってアンモニア臭いと聞いた事があったので、
割とビクビクしながら食べてみたのですが、
臭いとかは全然無く、飲み込むタイミングを失いがち、という点を除けば、非常に美味しかったです。
ちなみに、本来は、会社の同期の為に買っていたお土産だったのですが、
車内で空腹がMAXを迎えた為、自分用に転用した、とかは秘密です。
墓の下まで持っていく秘密です。情報漏洩しすぎな秘密。

| Diary | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |









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