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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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電話とか会議とかも業務内容としてあるからね。そういう事だからね。



「USBとかでPCと接続して、キーボードの打鍵に連動してツボを押してくるマッサージ機」
というものを考えてみました。
デスクワークは、姿勢を悪くしがちで身体がゴリゴリに凝ってしまっている方も多いと思いますが、
これならば、仕事をしながらマッサージ効果を得られる優れ物です。
しかも、普通のマッサージ機とは異なり、「キーを打てば打つ程、マッサージ効果を得られる」、
逆に言えば、「マッサージ効果を得たい場合、キーを打つ必要がある」事になりますから、
健康増進の他に、半ば強制的とは言え、お仕事の促進までも図れるのです。
「キーを打つ強さ」に応じて、マッサージの力をコントロールする仕組みにすれば、
エンターキーを「ターンッ」と強く押しがちな人を見ても、
「この人は、今、凄い身体が凝っているから、強く押して欲しいんだな」と、優しくなれる筈です。
社員の身体だけでなく、社内の雰囲気までも柔らかくしてくれそうです。
上手い事を言ってしまいました。



まぁ、これが本当に実用化されると、
ボクの席のマッサージ機の稼働状況から、色々と判明してしまいそうなのが、
唯一にして最大の懸念でしょうか。
何しろ、「USBとかでPCと接続して、キーボードの打鍵に連動してツボを押してくるマッサージ機」、
というものを仕事中に堂々と考えている様な状況なのだ。
「あれ?テンシさんのマッサージ機、ピクリとも動いてないですね」とか見抜かれてしまうのだ。

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