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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Empathy Journey(4):共感(4)

写真がところどころボケていますが、これは雨粒です。悪天候だぜ。



行くぜ!! 北陸 その4

樽見鉄道の駅ってどんななの編。


雲行きがどんどん怪しくなって参りましたが、
樽見鉄道を出発です。



「神海(こうみ)」駅。
いきなり、神の海です。God Seaです。勢いだけです。



「木知原(こちぼら)」駅。
割と難読駅名です。特に、「原」を「ぼら」と読むケースって珍しいと思います。
ボクの故郷である福岡の場合、
「長者原(ちょうじゃばる)」の様に、「原」で「ばる」と読みがちなのですが、
そうすると、福岡と樽見の地名が合わさると、「原原」で「バルボラ」とか読むのでしょうか。
どうでも良いのでしょうか。



「織部(おりべ)」駅。
かの茶人「古田織部」の出身地だそうです。ゲヒヒ。



「北方真桑(きたがたまくわ)」駅。
注目は、この次の駅の「モレラ岐阜」駅でして、
この駅名自体は、近接するショッピングモールを由来としている筈なのですが、
そのショッピングモールは「モレラ(MALera)岐阜」なのです。
一方で、駅名の方は、「モレラ(MORERA)岐阜」。
もしかして、ショッピングモールと思っていたその由来は、
全く別の何かを始祖としているのかもしれません。




なお、何故、「モレラ岐阜」駅の駅票ではなく、
「北方真桑」の駅票で「モレラ岐阜」について熱く語っているのか、については、
「モレラ岐阜」駅の方は、写真が超ブレブレだったから、とお察し下さい。
大体、全部言っちゃってますけど、お察し下さい。

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