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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Empathy Journey(5):共感(5)

お茶を墨汁の如く濁す。



行くぜ!! 北陸 その5

続 樽見鉄道の駅ってどんななの編。


「鍋原(なべら)」駅。
この駅に到着した瞬間、「ヘチマ」を思い起こしたくらいには、
まだ、沖縄旅行の記憶を大切にしています。美味しかった島らっきょ。((全員で)島らっきょ!!)



「日当(ひなた)」駅。地味に難読駅が多い路線ですね。樽見鉄道。
「日当」と書いて、「にっとう」でも「ひあたり」でもなく「ひなた」。
七代目火影のお嫁さんも、「日当」と書いたのかな?(どうでも良い疑問)



「高尾(たかお)」駅。東京に帰ってきたのかと。


「樽見(たるみ)」駅。終点です。
意外と長かったですね。片道1時間くらいでしょうか。




ちなみに、昨日分も含めて、駅票の写真の構図がそれぞれバラバラになっている理由は、
「樽見」駅以外は、ホームにすら降りておらず、駅票を車内の自席から撮影していた為です。
その割に、「樽見」駅より「高尾」駅の方が写真として見やすくなっていますが、
そちらの理由については、うん、まぁ、そういう事もあるんじゃないかな。

| Diary | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) |









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