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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Empathy Journey(34):共感(34)

奥が深いね。メガネ。



行くぜ!! 北陸 その34

めがねミュージアムでメガネの造詣を深める 編。

そうだ。メガネの歴史を知ろう。
(造詣を深めようとしての次手)(むしろ、こっちが初手であるべきでは?)


ロニエット。
公の場でメガネをかける事がマナー違反だった時代に用いられた、観劇用のメガネ。
暗黒時代か。「公の場でメガネを掛ける事がマナー違反だった時代」って。
(メガネ至上主義観点)



鼻掛けメガネ。
知的キャラやサイエンティスト系キャラが装着しているイメージですね。
中学二年前後で、誰しも一度は憧れるアイテム。
ボクは当時から現在に至るまで、憧れ続けています。(中二病が治っていないから)



丸いサングラス。
怪しいキャラやポルコ・ロッソが装着しているイメージですね。
中学二年前後で、誰しも一度は憧れるアイテム。
ボクは当時から現在に至るまで、憧れ続けています。(中二病がむしろ進行しているから)



「伏線」とかほざいて前出していたコレは、現在のレンズの原型となった製品の広告です。
「だから何だ」と言われたら、「オッサンが良い味を出していますよね」としか言えませんが。





「レンズを使って、見えないものを見ようとするアイテム」と考えれば、
そうか、これもメガネの一種か。

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