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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Empathy Journey(55):共感(55)

屋内モードとか知らん。



行くぜ!! 北陸 その55

「大糸線」に乗ろう 編 最終章。


ひたすらに終点の「松本」駅までひた走っていたところ、
突如、大きな湖が眼前に広がってきました。
地図アプリで調べたところ、「青木湖」だそうです。
多分、「あー、おっきい湖」だから、「青木湖」なのだと思われます。
こんな推察をウェブの日記に残せるメンタルを褒めて下さい。



そして広がる黄金色の大地。
「そのもの青き衣をまといて金色の野に降り立つべし」、
みたいな予言がこの地に残っているのかもしれません。
そう言えば、この時に着ていたTシャツは青色だったので、
その予言はボクが成就すべき運命だったのかもしれませんが、
この最寄り駅で降りたら、多分、終電でも帰ってこれない。
予言は、ダイヤの影響で成就不可でした。残念な結末。



何度でも繰り返し言いたくなる風景です。
「良い天気だ」。





そして、「大糸線」の終点である「松本」駅に到着。
あんなに良い天気で日光が降り注ぐ明るい日だった筈なのに、
何故に、ボクが駅票を撮影すると、「絶望」の二文字が浮かんでくる様な暗い写真になるのか。

| Diary | 20:27 | comments(0) | trackbacks(0) |









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