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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Northeast Memoria(10):記憶(10)

言い訳を何一つできないから。



秋の乗りたい放題 その10


「のぞき」駅で興奮したりしなかったりしていたら、
本日の宿泊地である「秋田」駅に到着。
そんなに遅い時間ではなかった筈なのですが、
お外はすっかり暗くなってしまいました。
「秋田」で感じる「秋」の気配。
「秋田」。英語で言えば、「Autumn田」。(「田」の英訳が思い付かない)



「秋田」駅の近くには、「秋田市民市場」という大きな市場があるのですが、
どのくらい近いかと申しますと、
道すがらで見かける案内が、メートル表記とかではなく歩数換算という近さです。
ここから市場まで、毎日30往復くらいすれば、一日1万歩を達成です。



あと、市場とは全く関係無い話ですが、
上の案内にも出てきているマスコットキャラクタの犬が可愛いなと思いました。
人間、オッサンになると可愛いものに目がなくなります。





という訳で、市場で夜まで開いていたお店に入り、「カラアゲ定食」を注文。
何故、「秋田」に来てまで、カラアゲを食べているのか
それは夜空のお星様にも分からないのです。
多分、深刻な空腹に流された結果なだけな気がしますが、誰にも分からないのです。



あと、このお店にて、席に座ろうとしたら、
卓上に置いてあった調味料、爪楊枝一式をバッグに引っ掛けて、
盛大にやらかした件については、深く言及なさらないで下さい。

| Diary | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |









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