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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Northeast Memoria(16):記憶(16)

走行中の車両から車窓を撮影すると、高確率で出てくる。



秋の乗りたい放題 その16


時期が秋真っ盛りだった事もあり、
青色と金色のコントラストを車窓から存分に拝めました。
中二病っぽく言えば、蒼色と黄金色の境界(ホライゾン)での盈なる視界(ビジョン)、とかです。
中二病っぽく言う必要性はどこにもありません。



この辺り、「新米を食べたいなぁ」ぐらいしか考えていません。
思考力を奪う光景です。
今、「奪われる程の思考力を保有している」と見栄を張っています。



とまぁ、取り留めのない妄言を垂れ流していたら、
「鷹ノ巣(たかのす)」駅に到着。
以前は、ここで乗り換えでしたが、今回は、更に進みます。
つまり、限られた停車時間で駅票を撮って席に戻ったボクの早業に惚れるべき写真なのです。これは。
妄言を垂れ流しながらも、身体は写真撮影に注力していたのです。
頭と身体がこれほどまでに一致しない動きってのも、中々無い気がする。





天気として大きく崩れてきた訳ではないですが、霧が出てきました。


ついでに、電柱も出てきました。また写真の真ん中を占めちゃうのか。電柱。

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