Calendar
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
OTHERS

天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
<< Unsteady(5):フラフラ(5) | main | Unsteady(7):フラフラ(7) >>
Unsteady(6):フラフラ(6)

何か、途轍もない強酸か何かと勘違いしている。



はてなの果て その6


そんな訳で、本日の宿泊地「気仙沼」駅に到着。
関東から東北に普通列車で向かうと、
大体、「気仙沼」がボクにとっての一日で到達できる限界地点なので、
何気に「第二のホーム」かもしれません。「気仙沼」。
あと、「一日で到達できる限界地点」とは、
「到着の証として駅票を撮ろうとすると、既に夜になっている地点」という事なので、
大抵、この様に撮影に失敗します。
駅票の上部が割れている訳じゃないんだ。
カメラの機能を一切理解していなくて、絵が書いてある部分が暗影になっちゃうんだ。



今回は奇跡的に撮影に成功した一枚もあります。
ただ、カメラの諸機能をどうイジって成功したのか、
全くフィードバックができていませんので、
次回以降はやっぱり失敗すると思われます。
何をしたのかな。念写とかかな。



とりあえず、駅のホームで待ってくれていた面々にご挨拶。


駅の外で待ってくれていた一見するとポケモンっぽい何かにもご挨拶。






夕食。
港町である「気仙沼」で、敢えて魚介類を選ばなかった漢の末路。
数えたら、15個くらい盛られていました。唐揚げが。



食後、乳酸菌に全幅の信頼を寄せていました。
頼むぜ、乳酸菌。この胃もたれも過剰なカロリーも全て消化してくれ。
「消化」てか、もう「溶解」でお願い致します。
じゃないと、解決しないから。この胃もたれ。凄いんだから。この胃もたれ。

| Diary | 17:43 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://complete.sixthsicks.com/trackback/5387