Calendar
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
OTHERS

天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
<< Unsteady(8):フラフラ(8) | main | Unsteady(10):フラフラ(10) >>
Unsteady(9):フラフラ(9)

看板に偽りあり。



はてなの果て その9

「盛」駅に戻ってきました。



前回も撮影していたサンマのモニュメント。
ネコに比べて、サンマが大きすぎるんですが、
これ、ホントにサンマですかね? UMAとかでは?
あと、「ホンマにサンマ?」、「ホンマはUMA」という発言を思い留まった事は、
是非とも評価頂きたいですね。
テンシさんも成長したんだなって。自重できるようになったんだなって。







サンマを持たされているネコと、持っていないネコで、
表情が違いすぎる事から類推すると、
このサンマ、メッチャ重いんじゃないでしょうか。
目が死んでいるんですけど。持っている方。



ハメる位置的に難易度の高い顔ハメ。
「うつぶせで顔だけ上げる」みたいな不自然な姿勢じゃないと、ハマらないんじゃないのか。これ。
あと、「腹から顔を出す」というスタイルは、顔ハメとして成立しているのか、
という根本的な問題。おおふなトン。



さて、今回の目的の一つである「三陸鉄道リアス線」への乗車です。
前回、予告していた通り、
三陸鉄道の既存路線と「JR山田線」の一部が合体して、「三陸鉄道リアス線」として転生したので、
通算三度目とかなんですが、三陸鉄道に記念乗車です。



ちなみに、その合体元だった「JR山田線」は東日本大震災で運休中だった路線です。
つまり、この「三陸鉄道リアス線」は、震災復興の一つの目玉な訳でして、
写真のヘッドマークの通り、「祝」が相応しい路線なのです。
なお、水を差す様ですが、リアス線は環状路線ではないので、
このヘッドマークには若干の疑惑も含まれています。
どういう事だ。これ。

| Diary | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://complete.sixthsicks.com/trackback/5390