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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Unsteady(10):フラフラ(10)

上司さんの心労と引き換えに得たもの。



はてなの果て その10

三陸鉄道リアス線に乗ろう 編。



車内が大変綺麗で、快適な旅を楽しめます。三陸鉄道。
平日日中でお客さんも少なかったので、
このボックス席の一角は独り占めです。
ここはボクの領土です。フヒヒ。



「恋し浜」駅。恋の駅です。
以前、似た様な「恋の駅」を通過した気はしますが、
アレよりは全然普通の駅でした。
と言うか、アレがブットビすぎなんですけど。



通過しただけで、降りて確かめてはいないのですが、
恋愛成就を祈った絵馬が奉納されている様です。
駅舎は普通ではありますが、それなりに思いが重い駅ではあります。



「三陸」駅。「三陸鉄道」を名乗っているぐらいなので、
多分、ここが中心地。知らないけど。
あと、「科学の光」っていうサブタイトルの意味も知らないけど。



「吉里吉里(きりきり)」駅。
「吉里吉里人」という小説のモデルになった地域らしいのですが、
多くは語りません。(読んだ事が無いから)
カッコを付けた言い逃げ。多くは語りません。



あと、どうでも良いんですが、
「吉里吉里」って駅票の撮影に失敗すると、何か、バーコードっぽくなります。







三陸鉄道の車窓から。
溜まっている仕事を全て放置した甲斐があったというものです。この絶景。

| Diary | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |









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