Calendar
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
OTHERS

天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
<< Unsteady(29):フラフラ(29) | main | Unsteady(31):フラフラ(31) >>
Unsteady(30):フラフラ(30)

アイス取り放題だったので、三往復くらいした。



はてなの果て その30

竜飛岬、三厩から帰ります。



色々と仕方ないとは言え、一日五本というダイヤには戦慄を覚えます。
平日、17時台が終電です。強制定時。



「青森」駅まで戻ってきました。ここからもう少しだけ戻ります。
あと、「青森駅の駅票撮影ヘタクソ部」に入部しました。



「青森」駅、小さいお子様だったらギャン泣きするんじゃないかっていうレイアウトです。


「浅虫温泉」駅 到着。本日の宿泊地です。
この時点でまだ15時になっていません。
そうです。ここから「明るい内に温泉に入ってダラダラするぜスペシャル」です。
今回の旅行のハイライトです。
「果てを見たい」とかそういう綺麗事は良いのです。こっちがメイン。こっちが全て。


ところで、ボクがホテルに泊まる際は、民宿を除けば「ビジネスホテル」一択なのですが、
宿泊費用とホテルで供される食事の相関関係について、過去の経験上、
値段帯として6,000円台だと「まぁ、ビジネスホテルの食事ってこんなもんだよね」、
8,000円台を超えると、地元食材、地元料理が出てきて満足、みたいな感じです。
なお、10,000円を超える様なホテルはビジネスホテルと呼びません。ブルジョワジー。

翻って、今回の「浅虫温泉」でのホテルなのですが、
その「10,000円を超える様なホテル」に泊まってみました。ブルジョワジー。
まぁ、ブルジョワジーホテルだとどういう料理が出てくるのか、ちょっと興味があったのと、
前泊のホテルが(夕食はリンゴ餃子朝食は始発出発の為キャンセルで)宿泊のみのプランでして、
「ネカフェに泊まったのかな」ってくらいの値段だったので、
「温泉」への投資も相まって、奮発できた訳です。

で、夕食がどうだったのかと言いますと、







至福だったよ。

| Diary | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://complete.sixthsicks.com/trackback/5411