Calendar
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
OTHERS

天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
<< Unsteady(34):フラフラ(34) | main | Clumsy:マゴマゴ >>
Unsteady(35):フラフラ(35)

北野天満宮と同じ優しさを感じます。



はてなの果て その35

おまけ(尺余り)編。



宮古にて。
これで「商い益々繁盛」と読みます。
※「春夏秋冬」の「秋」が「無い」から「商い」
 「二升」=「升(ます)が二つ」=「益々(ますます)」
 「五合」=「一升の半分」=「半升(はんじょう)」=「繁盛」



ただ、バリケード的なもので封鎖されている場所で、
商いが益々繁盛するのかどうかは、ボクには判断できませんでした。
客を拒むスタイルの商い。



八戸にて。
400円というお値打ち価格で伝説の魔獣を味わえるらしいのですが、
そもそも、ユニコーン味の「何」なのかが不明。
絵を好意的に解釈すると、かき氷っぽいのですが、
「ユニコーン味のかき氷」って、、魔獣の生き血のシロップとかですか?
好きなシロップを選べるそうですが、血液型とかしか選択肢無さそうなシロップですけど。



ビジネスホテルの部屋に備え付けられているボールペンの、
多分、一番の有効活用。



青函トンネル記念館が誇るゆるきゃら「もっくん」のぬいぐるみは、
定価から半額な上、売店でお土産を3,000円以上購入すると、1個貰えます。
在庫が余っているのかと心配になります。もっくん……。



盛岡天満宮に座していたウシさん。
その目は優しかった。

| Diary | 20:22 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://complete.sixthsicks.com/trackback/5416