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天国旅行記 二周目

クジャクヤママユガ破砕日記
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Itineration(18):桑蓬の志(18)

必要の無いツーショット。



ありませんだけではありません。その18

じんわりと関東に帰る 編。



「有年(うね)」駅。有年でウネウネ。


夕食。この写真の並びだと、「有年」駅で夕食になったと錯覚しますが、
実際は、大阪での食事です。
そうです。「有年」駅からは爆睡モードだったのです。
写真の並びからプロファイリング。
「有年でウネウネ」が言いたくて、そこまでは意識を保っていたが、
そこからは完全に睡魔に負けた。



ちなみに、夕食は牛スジ煮込みです。
昨晩も同じ様なものを食べていた気がしますが、気のせいでしょう。
献立のバランスとかは睡魔と共に灰燼に帰したのです。



夕食後、もう少しだけ移動して、「大津」駅に到着。
こちらが本日の宿泊地です。
酸素バーが駅構内にあるかと思いきや、そんなものはありませんでした。
「O2(オーツー)」ってね。はい面白いー。



本日の部屋。一人なのにツインの部屋に通されました。
ボクの隣に美人のおねいさんでも見えたのでしょうか。
ワクワクします。



充電したい機器に対して、コンセントの数が足りず、
ホテルから延長ケーブルを借りたら、ベッドが埋まりました。
なるほどね。この為のツインか。



ホテルからサービスで貰った飲料水。
大丈夫。大丈夫だから。(頭を押さえながら)



食後、ガゼリ菌に全てを託した記録。
内臓脂肪を減らしてくれる。全てを解決してくれる。
こんな頼もしい存在は他にありません。ガゼリ菌。
三夜連続で。ガゼリ菌。

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